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ロジカル・コミュニケーション®スキルアップセミナー

こんな問題で社員の方が悩んでいるとしたら・・・  プレゼンテーションがうまくいかない・・・ 会議で言いたいことがうまく伝わらない・・・ 商談でスムーズなコミュニケーションがとれない・・・ 商品説明がうまくいかない・・・ 外国人との意思疎通がとれない・・・ 年齢が離れた相手と通じ合えない・・・ それにはロジカル研修が解決の近道です。

その理由 実は、これらの悩みには共通の原因があります。それは日本人が「論理的な話し方」を学んでいないこと。

 

欧米の場合 多民族で価値観も文化も異なる環境が当たり前。通じないことを前提としている社会だから、子供の頃から「誰でも通じる」話し方を学んでいる。
日本の場合 単一民族で価値観も文化も同じ。共通の経験を共有し、言葉が足りなくても察してもらえる通じる社会。だから通じる話し方を学んでいない。

そのため、日本人には話し方のスタンダードがなく、独自の話し方をする傾向が強いのです。
そして、その話し方で問題が起こる場合は、以下のような点が指摘される事が多いようです。

  • 論理的な飛躍がある
  • 結論がハッキリしない
  • 話の主体性が見えない
  • 話の内容が連鎖的に変わる
  • 質疑応答の直接性を重要視しない
  • 言葉が足りない
  • 重要な内容と些末な内容が混在する
  • 短い単語、句、センテンスを用いる
  • 文章の途中で話をやめたり、沈黙する

こうした日本人独自の問題を解決するためには、この問題に焦点をあわせた具体的な解決策が必要です。

 

そこでパンネーションズが提案するソリューションは、「話の設計図」のマスターです。

 

誰にも通じる論理的な話し方は、「話の設計図」のつくり方をマスターすることで可能となります。
口が上手い人=論理的とは限りません。どんな口下手な人でも「話の設計図」さえマスターすれば、相手に伝わり理解されやすい論理的な話し方に変わります。

欧米のメソッドであるロジカルシンキングやクリティカルシンキングなどでは期待したほど効果がなかったという声が多数寄せられる中で、このメソッドは日本人特有の問題に焦点をあてた日本人のための論理思考メソッドとして、すでに1200社を超える企業に導入され、その効果が実証されています。

 

ロジカル・コミュニケーション®動画

 

受講者の声

  • 論理的であるとは何なのかが、非常に明快になった。また、わかりやすいルールを教えてもらったので、これから実際のビジネスの中で自己修正していけそうです。

  • 研修でこんなに笑ったのははじめて。論理的に伝えるだけでなく、快適に伝えることまでも網羅したこの研修はスゴイと思う。

  • 伝えようとする情報をルールにあてはめて整理・修正するだけでシンプルかつ分かりやすいものになることが確認できました。

  • 思考のアウトライン化の7つのルールは日常業務だけでなく海外にも応用できる。

  • ビジネスコミュニケーションで有効な情報整理のノウハウを学ぶことが出来た。

  • 今まで思いつきで話していたが、自分の意見を明確にまとめることが出来るようになった。

  • アウトライン化をすることで頭の中がクリアーになった。

  • 自分の情報の伝え方の無駄な部分や論理的ではない部分を理解することができた。

  • 自分の発言の分かりにくさの原因が情報の構造化にあることが分かった。

  • 相手の話を論理的に理解するための25もの技法は、もれなくだぶり無く、実際のビジネスで大変役立つことが分かった。

  • TAを応用した対人折衝スキルはビジネス上の対人関係における有効な指標となった。

  • 自分と相手のタイプを理解することで、今後は事前にコミュニケーション作戦を立てることが可能になると思う。

  • 自分にとって苦手な人の傾向を知り、その対策がわかれば、対人ストレスを解消することが出来ると思った。

 

論より証拠。まずは無料体験説明会で、あなた様が体験してみませんか?

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コミュニケーション力とは 才能ではなくスキルの習得である。 説明会でその秘訣をお伝えいたします。

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