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管理職マネジメントコミュニケーション力UP研修

伝えたいことを正確に書けない。 文書を書くのに時間がかかりすぎる。 書き方を相手によって変える方法がわからない。 文書がいまひとつこなれていない。  →ロジカルライティング研修が解決します。

その理由  実は、これらの悩みには共通の原因があります。 それは「論理的な書き方」を学んでいないこと。

 

文章力を向上させる従来の方法は・・・

1.お手本を見て書く
文章作成術の本や社内の文書作成マニュアル、似た案件の社内資料などを参考に文書を作成。
 良い点・・・誰でも作成できる

  ・問題点1
    文章の質が低い・・・ツギハギだらけのこなれない文章

  ・問題点2
    応用がきかない・・・お手本と異なる内容は書けない

2.文章力そのものを磨く
日本語の文法・熟語・慣用句・ビジネス特有の言い回しなどひたすら暗記し学習。
 良い点・・・応用がきく

  ・問題点1
    時間がかかる・・・力がつくまでに時間がかかりすぎる。

  ・問題点2
    習得が難しい・・・国語が苦手な人には大変な努力が必要。

どちらの方法も、文章力を短期間で高めることができません!!

 

そこでPCGが提案するソリューションは、文章の「きまり」と「設計図」のマスターです。

その1 文章のきまりを覚える
論理的でわかりやすい文書を書くためには、まず押さえておかねばならないきまりがあります。パンネーションズではそのきまりをカンタンな12のルールに集約しました。

〈やさしい文章を書くためのルール〉→ わかりやすい!
〈簡潔な文章を書くためのルール〉→ 伝わりやすい!
〈正確な文章を書くためのルール〉→ 誤解されない!

 

その2 文章の設計図をつくる
論理的な文章をつくるためには、まず頭の中で情報整理を行う必要があります。情報整理の大きな目的は、要素と順番の明確化です。この設計図は文章の用途によって異なるので、基本設計図をしっかりマスターすることが大切です。

企画書の設計例
1. 企画背景
2. 企画目的
3. 企画内容
4. 費用見積もり
5. 備考

報告書の設計例
1. 状況
2. クレームの内容
3. クレームの原因
4. 処理方法
5. 今後の対策

 

ロジカルライティング動画

 

受講者の声

  • 報告書,企画書作成など実践的なトレーニングができたので、明日からの業務に必ず役立つと思います。

  • ビジネスの場で使えることばかりったので有意義でした。

  • 項目立てをしながら文書を作成することの重要性を実感できました。

  • メールや報告書等もロジカル・コミュニケーション®と同様事柄整理することで変わるということが分かりました。

  • 文章の設計図があると、必要な情報を埋めていくだけで論理的な文章が簡単にできる。これには驚きました。

 

論より証拠。まずは無料体験説明会で、 あなた様が体験してみませんか?

 

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書きながら悩んでも遅い! 文章は書く前の準備が肝要。 説明会でその秘訣を伝授します。

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